滅びた魔法王国の跡地、異変の源にたどり着いた若き魔術師たち。古の魔導書を解読し、王冠の謎に挑む。
手札と場札を組み合わせて「スペル」(≒ポーカーの役)を作成し、能力を成長させ、勝利をもたらす深遠なスペルをいち早く詠唱する。
手札と場札を組み合わせて「スペル」(≒ポーカーの役)を作成する。ルーンカードのランクやマナを操作する能力で、狙った役を成立させよう。
作成したスペルの強さに応じて、自分の魔導書に示された「能力」を成長させる。更に強力なスペルを作成するための基盤になる。
キャラクターが覚醒済みの状態で「勝利のまじない」または「禁じられた五芒星」を詠唱し、王冠マーカーを手にした者が勝利となる。
5つのフェイズからなる「1日」を繰り返し、勝者が決定したらゲーム終了。
ルーンカードが手札として配られ、場札が数枚置かれる。2日目以降はチャンスカードが1枚めくられる。
手札を山札と交換したり、その日に使う「提出手札」を選ぶ。ここでの判断が勝負を左右する。
手札+場札から5枚を選び、能力を駆使してスペルを作成。1位は王冠マーカーを獲得する。
詠唱したスペルに応じて、能力の成長やキャラクターの覚醒など、勝利に繋がる行動を行える。
それぞれ得意な役と戦い方が違う。カードにカーソルを合わせると覚醒状態を確認できる。覚醒条件は共通で「王家のまじない 2回」または「ペンタゴン 1回」。
ポーカーの役がそのままスペル。勝利条件の「勝利のまじない」「禁じられた五芒星」をいち早く詠唱しよう。












































古の魔導書に示された、成長させる4系統の能力。ランクやマナを操作し、手札の枚数を増やすことで、より強力なスペルを狙える。
手札のランクを下げ、狙った役を作りやすくする。
手札のランクを上げ、より強い役を狙う。
場札のマナを自分だけ好きに解釈し、状況を変える。
手札と提出枚数を増やし、選択肢を広げる。